民泊・非常用照明


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民泊の非常用照明・非常口(誘導灯)の設置・交換工事ならお任せください

民泊(住宅宿泊事業や簡易宿所)を運営・開業するにあたり、消防法や建築基準法に基づいた「非常用照明器具」「誘導灯(非常口サイン)」の設置は義務付けられています。
「消防検査を控えているが、何をどこに設置すればいいのかわからない」 「行政から指摘を受けて、急ぎで非常用照明を設置・交換したい」 「実績のある専門業者にまとめて依頼したい」
LTS総合設備では、これまで数多くの民泊物件における消防・電気設備工事を手掛けてまいりました。法令を遵守し、安全かつ迅速に施工を行います。

民泊でこのようなお悩みはありませんか?

  • 消防署や行政の立入検査で、非常用照明や誘導灯の設置を指摘された
  • 民泊新法(住宅宿泊事業法)や旅館業法の基準に適合しているか不安
  • 古い非常用照明(バッテリー切れなど)を新しいLED器具に交換したい
  • どこにどの器具を付ければ費用を抑えられるか、プロのアドバイスが欲しい

民泊の設備基準は、建物の規模や構造、用途によって細かく定められています。当社の専門スタッフが現地を確認し、最適なプランをご提案します。

LTS総合設備が選ばれる3つの理由

1. 豊富な民泊施工実績と確かなノウハウ

民泊特有の消防基準や建築基準法の要件を熟知しています。無駄な工事を省き、検査をスムーズにクリアするための的確な施工を行います。

2. 現地調査から施工・アフターフォローまで一貫対応

配線工事が必要な有線型の非常灯から、設置が比較的スムーズな電池内蔵型のLED誘導灯まで、物件の状況に合わせて幅広く対応。電気工事のプロが責任を持って作業いたします。

3. スピーディな対応で開業・運営をサポート

民泊の開業スケジュールや、指摘による改善命令の期限に合わせ、できる限り迅速にお見積もり・施工へ伺います

主な対応工事内容

工事・作業内容詳細
非常用照明器具の設置・交換停電時に自動点灯する非常灯を、建築基準法に適合する位置へ設置・交換(LED化対応)します。
誘導灯(非常口・通路)の設置避難経路を明示するための誘導灯を、消防法に基づいて適切に配置・配線します。
その他の消防・電気設備対応自動火災報知設備や漏電火災警報器など、民泊に必要な他の設備についてもご相談可能です

施工完了までの流れ

  1. お問い合わせ・ご相談 まずは、お電話またはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
  2. 現地調査・お見積もり 物件の間取りや既存の設備状況を確認し、必要な工事内容と明確なお見積もりをご提示します。
  3. 施工・設置工事 スケジュールを調整し、熟練の技術者が丁寧かつスピーディに設置工事を行います。
  4. 動作確認・お引き渡し 点検・動作確認を行い、問題がないことをご確認いただいた上でお引き渡しとなります(消防検査への立ち合いや書類サポート等もご相談ください)。

お問い合わせ

民泊の非常用照明・誘導灯の設置・交換業者をお探しなら、実績多数のLTS総合設備にお任せください。
ご相談・お見積もりは無料です。以下のボタンまたはフォームよりお気軽にお問い合わせください。

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